妄想日記

MMORPG「RED STONE」「マビノギ」のプレイ日記。平行して暇人大学生の日常も綴ります。

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北天東京オフ秋葉原後編(個人紀行)

8日の朝にるーさんから連絡があり、今日は来れないとのこと。
その後、ウェイスさんにも連絡しましたが、終電を逃し、漫喫で1夜明かしたものの、眠れなくてツライのでパスとのこと。
ぬぅ、残念だ、残念だ、残n・・・



|∀・) ニヤ



と、言うわけで、私個人の秋葉原紀行をチラッとだけ書きたいと思います。
あんま詳細には触れないので期待しないように。
分からない人にはとことん分からない内容だろうなぁ、るーさんとかかなり理解度高いと見たw

PICT0020.jpg


とりあえず出陣前の自分を1枚。
今日も鳥取でこの格好だったんですが、なんつーか、東京と温度差ありすぎ。
向こうじゃこれで暑いなぁとか思ってたのに、鳥取じゃガタガタ震えるほどの寒さ。
あ、本編からずれちゃったね。

PICT0027.jpg


JR秋葉原駅電気街口。

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K-BOOKS。
後述のゲーマーズとここは電気街口の目の前にあるんで分かりやすいよね。

PICT0026.jpg


でじこ(*´Д`*)ハァハァ
やっぱ大人になっちゃダメだよね。

PICT0028.jpg


ゲーマーズ本店。
10時に行ったら、2階より上は開いてなかったよ、この辺は田舎と一緒なのね。

PICT0035.jpg


ちなみにこんなのもありました。
これK-BOOKSの隣だったかな、こういう店も秋葉原じゃ隠れないんだなぁ。
しかし、日本人のコスプレはどうも粗の方が目に行っちゃってダメだ。
外人のクオリティがやたら高く感じるのは贔屓目で見てるからだろうけど、しゃーないわ。
特に制服モノは(ry

PICT0022.jpg


メッセサンオー本店。
メッセサンオーはあんまイメージねぇなぁ。

PICT0031.jpg


メロンブックス。
昔は通販でよくお世話になりました。

PICT0025.jpg


とらのあな&アニメイト。
虎々ちゃん(*´Д`*)ハァハァ
2店舗とも店の内装が綺麗でびっくりした。
他の店もオタの店にしては綺麗な気がするんだけど、これはやっぱ田舎と都会の差なんかね。
まぁ、田舎は店舗数少ないし、競合してないからユーザーに甘えてる部分あんのかもね。

ちなみに下の列だけど、朝の10時の段階でこれ。
近くの店で同人誌の即売会みたいなのやってたっぽくて、延々列作ってました。

PICT0034.jpg


PICT0034-2.jpg


メイドさん、朝からお仕事ご苦労様です。
アレだ、メイドのスカートはロングでないと話なんねぇって思ってたけど、足フェチとしては足のライン見えるのは中々いいね。
2次はロング、3次はミドルってとこか。

ちなみに、これ車道の反対側から写してるんだけど、メイドさんに直接交渉してツーショットで写してもらってる勇者を発見しました。
ついでにメイドさんをナンパしてる輩もいたんだけど、なんとそれが40~50代のおっさん・・・。
しかもスーツ姿の紳士って・・・猛烈にあこがれ・・・いや、不届きな輩だ。

PICT0032.jpg




綺麗だろ・・・これ、男なんだぜ・・・



メイドさんとツーショットよりはるかに漢を感じるぜっ!
高校時代の相方はリアルにこういうテンションの持ち主でした。
私が部長を務めていたパソコン部の新入生勧誘(新入生&教員全員の前)で、彼と共に伝説に残るパフォーマンスをしたのは黒歴史。
その影響で私は1年間ほぼ全校生から「あの人が・・・」みたいな扱いを、極めて1部から「神」として崇拝されておりました。



これをリアルタイムで見たので、何か凄い満足して帰ったわけなんですが、まさか後日こんな屈辱的な仕打ちを受けようとは・・・。



http://2log.blog9.fc2.com/blog-entry-1843.html



うわぁぁぁっぁぁぁっぁああ、7日トムとジェリー見てる場合じゃねぇよぉぉぉぉぉおおおお。



PICT002911.jpg


最後は万世橋警察署。
知ってる人は知ってるって感じだよね、個人的には任意ラジオのゲリラライブが一番印象深い。
カオスなこの街の秩序を守っておられます。



ホントは店舗内とかも撮影できれば一番いいんだろうけど、さすがにそれは無理。
一応、紀行の詳細自体はもっと書けるんだけど、すんげー濃い内容になっちゃうし、それはパスで。
まぁ、別に大したことしなかったですけどね。




ん?



妹喫茶?



執事喫茶?



大量の同人誌?



プレミア付いた1体7万のフィギュア?



え、なんのこと?



完。

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  1. 2007/04/11(水) 02:06:02|
  2. オフレポ
  3. | コメント:5

北天東京オフ秋葉原前編

ロッカーでの惨劇を乗り越え、秋葉原までやってきた私ですが、渋谷編でも書いた通り、デジカメ用のSDカードを忘れ、全く写真が取れず。
このままではオフレポが文字だらけになってしまうという事で、ホテルに向かう前に、秋葉原昭和通口前にあるヨドバシカメラに寄り道。
そこで店員に聞いて買えばいいだろうって思ってたんですが、田舎と都会じゃ電気屋まで全然違うんですね。

なんつーか、店員の態度がまるで違う。

田舎じゃとにかくうろうろしている客は片っ端から声かけて、冷かしだろうがなんだろうが、とにかく買わせようって態度なのに、ここじゃ買うのは当たり前、買わない奴は相手しないよみたいな勢い。
デジカメはまるで素人なんで、SDカードが規格統一されてるようなものなのかとか、どれぐらいの容量で何枚ぐらい撮れるかとか聞きたいのに、こっちがカメラ取り出す前に「SDカードはどれでも大丈夫、5212ぐらいあれば十分」とか言われて後は完璧にスルー。
いやまぁ、確かに客多いし、レジもすげー並んでて(基本田舎の電気屋で並ぶなんてことはありえない)忙しいのは分かるけどさ・・・。

何か都会の一面を見たような気がして、浮かれてた気分も少々降下しつつ、ホテルへ。
ホテルのチェックインの方は予定時刻よりもかなり早い時間に来たにも関わらず丁寧な対応、そら名古屋オフ時のカプセルホテルと比べたらあかんわな。
部屋も広いとは言えないけど、普通のビジネスホテル並み、やっぱこの辺は田舎とそんなに大差ないかぁ。
喫煙部屋だったんで、臭いとかどうかなぁって思ってたんだけど、そんなに臭うことなく快適そのもの。
ホテル到着が17時ちょっと過ぎぐらいだったんで、皆を待つ間、メールしたり、TVに付いてた「トムとジェリー」見てたりしました。

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PICT0005.jpg


アニメ見たり部屋撮ったりしているうちに18時過ぎになり、ウェイスさんから駅に着いたとのメールが。
お互いに服装をメールで確認しあい、私も準備をして1階のロビーに移動。
ちなみにウェイスさんからは黒のジーンズ、ジャケットにピンクのインナーとメールが。
私は黒のジーンズに、上は紫っぽい感じとメールしておきました。

で、当日の私の服装が↓



PICT0006.jpg




るーさんにはこの街(秋葉原)とぴったりの雰囲気と評されましたが、うん、その通り。
渋谷から秋葉原に移動した時、何か故郷に帰ってきたような気がしたもん。
駅構内に張ってあるポスターとか( ^ω^)

で、ロビーのソファーが空いてたのでそこに座って待とうと思い、ソファーに近づくと、何やら黒のっぽい格好をしたお兄さんが・・・。
位置が微妙でインナーの色がはっきりと確認できなかったし、何やら向こうもこちらをチラチラ見てくるので、引きこもりの特性が発動し、ろくに向こうを見れない。
しかし、チラッと見えたインナーがピンクっぽかったので、声をかけてみようかな~と試みますが、うん、引きこもりには無理だわ。
しばらくお互いに様子を伺いつつ、そのお兄さんが席を立ってフロントの方へ移動し始めたので、やっぱ違う人だったのかなぁ~と思い、携帯を開いてメールをポチポチ。
ウェイスさん宛てにホテルの位置わかりましたか~? と送った瞬間、さっきのお兄さんがこちらに歩いてきて、もうここまでくれば確信。

「・・・ですよね?」
「ですですw」

の会話で本人確認。
隣のソファーに座ってたおっさん、さっきまで無言でお互いをチラチラ見てた2人が、この会話だけで急に話し始めたのはわけ分からんかっただろうなぁ・・・w
2人でRSのことやら、渋谷の出来事やら、色々話しているうちにるーさん、アダムさんとも合流。
るーさんは写メで一度見たし、なんつーかイメージ通り、アダムさんはもう3回目だから遠目でも余裕で分かりました。
つーか、るーさんがこっち確認した時の第一声が



「ロリコン?w」



は、ねーだろwww
いやまぁ、ゲーム内と変わらぬ会話がでけたのはマジで感謝、リアルで会うと意識しちゃうもんですけど、気安く打ち解けてくれて助かりました。
名古屋オフの時のサーさんにも似たような感じを受けたけど、やっぱその辺は大人の余裕なのかなぁ。
それとも30って壁を越えると色々あんのか?w

で、ここまでは順調に合流したものの、びたさんとクレさんが遅れ気味。
びたさんは事前に遅れるかもと連絡ありましたが、クレさんの方は途中から連絡も取れず。
どうしたもんやらと思っているとびたさんから連絡があり、どうやらお2人とも駅で迷っておられる様子。
位置も大体分かるし、こちらから出向いて合流することになり、びたさんとはすぐに合流。
しかし、クレさんは中々捕まらず、電話を繰り返してようやく発見、意外と近い位置にいたんですが、やっぱ顔知った人が少ないとこうなるよねw

その後はアダムさんに案内されて店まで移動。
しかし、この店のエレベーターが随分慎重な奴で、定員が6名450kgなのに、オフ参加者の6人で乗っただけでブザーが鳴る。
どう考えても1人75kgもあるはずないのに意味不明、しかし、鳴ってると閉まらないわけで、アダムさんが颯爽と降りて下さり、我々は先に店に行くことに。
でも、アダムさんが予約しているわけで、アダムさんの本名を知らない我々はカウンターで立ち往生。
そら普通連れ合いの人が名前知らんなんてあるはずもなく、向こうは執拗に名前を聞いてくるし、こっちはとにかく本人が来るまでは分からないの1点張り。
そうこうしてるうちに、相手も痺れをきらしたのか、○○様ですか? ××様ですか?と次々に連呼(個人情報保護法に抵触しないのか?w)
それでも分からないと粘っていると、ようやくアダムさんが到着、こっそりと○○です・・・とおっしゃってましたが、こちらには丸聞こえ。
以後、アダムさんはモロに本名(あだ名)で呼ばれており、傷ついておられました( ^ω^)

席についてからは、名古屋オフと同様に自己紹介→乾杯の流れに。
クレさんは自己紹介の最中に2度も店員に邪魔され、3度もやり直しさせられてましたw

PICT0007.jpg


誰が誰かは大体わかるかな・・・?w
個人的にはクレさんはイメージと全然違ったかなぁ、アダムさんは直前までウェイスさんを女性だと思っていたそうですw

飯の最中の会話の盛り上がりは、名古屋、大阪時と比べても結構なもんだったかも。
私とかアダムさんとかびたさんとか、オフの回数重ねてる人が慣れてきたってのもあるだろうし、今回のメンバー、特にるーさんがかなり打ち解けやすかったのがあるかな。
名古屋オフでも戦陣切って壊れ始めたのはサーさんだったし、中心になってくれる人がいると助かる。
後は毎度毎度アダムさんの仕切りがすばらしい、放置してたら置いていかれる私なんかに会話をパスしてくださり、非常に助かります。(個人的にものすごくwww)

会話の内容はリアル関係の事も多くて、シャレ抜きで参考になることから、RSの裏話までかなり様々。
アダムさん、ウェイスさんと初期北天から今に至るまでの苦労話、思い出話、暴露話はかなり面白かったなぁw
結構ここだけの話的なものも多かったので公開はしにくいかな・・・、ここ読んでる人の話はまずないけど、念のため
( ^ω^)
まぁ、確かに振り返ると初期は変な人も多かったわけですよ。
そういうのが淘汰されて、残った気の合うメンバーでこうやって酒飲みながらくっちゃべれるのはいいよねぇ。

と、思っていると、アダムさんが席を立った途端、何やらるーさんがゴソゴソと・・・



PICT0008.jpg




エビ(頭) on the プリン



な、なにするだー!!! 許さー・・・



ん?



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ちょwwwおまwww



勇者アダムスカ、降臨



この後、トイレに駆け込むアダムさんがおられましたとさ・・・( ^ω^)

そうこうしているうちにラストオーダー。
今回は名古屋オフに比べても結構皆飲んでたと思うんだけど、ラストオーダーもしっかりと注文されておりました。
飲む量はクレさんがダントツだったような印象がありますが、びたさんとかウェイスさんは謎な飲み物を注文されて降りました。
特にびたさんの抹茶ミルクだっけ?w アレは強烈、見た目が薄緑っぽい色でした。
ウェイスさんのアロエヨーグルトは思ったより味は普通、つか、どこにアロエの要素があったのやらw

酒とトークは楽しみましたが、料理の量は想像してた以上にボリュームがあって、最後の方はいっぱいいっぱい。
つか、最後の方に出された料理が肉ってのがアレだよね、もう少し腹に余裕ある段階で出してくれw

PICT0010.jpg


お会計ではアダムさんにかなりの額を奢って頂きました、大阪、名古屋に続き、本当にありがとうございます。

で、このままカラオケ会場に移動しようと思いますが、そこに立ち塞がるのが例の妙に慎重なエレベーター。
7階建て? ぐらいのビルにこのやたら慎重なエレベーターが2つだけ、階段無し、しかも結構人が混雑する時間帯・・・。
うん、10分ぐらい足止め食っちゃった☆

しかも、我々の前にいたおばさん集団がブザーが鳴るたびに大げさなリアクションでもたもた。
るーさん、クレさん、びたさんが先に降りて待っておられるだけに、後ろで待たされてる我々はイライラw
結局諦めて1人のおばさんが降りたんですが、このおばさんが、まさにおばさんらしくやたら我々に絡んでくるわけでヽ(`Д´)ノ
エレベーターも一緒に乗ったわけですが、途中の階で人が入ってきてブザーが鳴るたび、このエレベーターはどっかおかしいとか、見知らぬ我々に執拗に話しかけてきます(それともあの音量で独り言のつもりだった・・・?)
そのおばさんともエレベーターを降りたところでお別れ、先に降りた3人と合流し、カラオケへと向かいます。



ウェイスさんに先導され、歩くこと数分で到着。
先の飲みでアダムさんの本名がばれてしまったこや、過去の私の発言なども絡み、この頃からクレさんとるーさんがやたら私の本名を知りたがって財布の免許書を狙おうと攻撃を仕掛けてきますw
飲みの最中もるーさんは脅迫しまくりだったしねヽ(`Д´)ノ
その攻撃を華麗にスルーしながら部屋へと移動、この件に関しては大昔にるーさんに教えた大ヒントさえ思い出せばすぐにでも分かるはず。

で、早速始まったカラオケですが、当然私としては今回も逃げたいわけです。
しかし、サーさんの密命を受けたるーさん始め、名古屋組が許すような状況ではないわけでw
席は端から順にアダムさん→ウェイスさん→びたさん→クレさん→アタイ→るーさんでUの字型に着席。
歌う順番もほぼ席順通りに回って行くわけですが、今回は皆の美声を楽しむ余裕もなく、必死で歌えそうな曲探し。
あ、ちなみに今回初めて歌声聴いたウェイスさん、クレさんも当然のように上手でした、クレさんは酒が回って途中から潰れてたけどw
るーさんはルパンとかジブリばっか歌ってました、アダムさんもルパン相当詳しくて何曲か歌ってたけど、この2人は相当マニアックだよね(´▽`)

結局私も覚悟を決め、3曲歌い上げました、うん、クソ下手だったけども。
1曲目はBUMP OF CHICKENの天体観測、これは思い入れがある曲ってわけじゃないんですが、高校時代の相方がしょっちゅう聞いてて歌詞まで覚えてしまった曲。
2曲目はアニメCowboy BebopのED曲であるThe Real Folk Blues、これは単純にアニメも曲も好きなだけ、アダムさんはタイトルだけで分かっておられました。
3曲目はなんだったっけ? 確かジブリアニメの魔女の宅急便のルージュの伝言だったと思うんだけど、もうこの辺は持ち歌ってより、分かる曲が完全に切れてててんぱってました。

まぁ、当然歌自体はかなり酷いものだったと思う(自分が歌ってるといまいち歌声聞き取れない)んですが、確か2曲目歌ってる途中に100点叩き出して全員で吹きました、ありえねーだろwww

PICT0015.jpg


PICT0016.jpg


残念ながら100点の写真は私が歌ってる最中のものなので撮影できず。
これはお2人ともルパン歌ってた時の写真だと思うんだけど、やっぱり画面までは綺麗に写らないかぁ。
るーさんだっけ? アダムさんだっけ? が、カリオストロの城の炎のたからものを歌ってたときは、何か口ずさんじゃってたね、アレいい曲だよなぁ。

最後はアダムさんがTHE 虎舞竜のロードを歌って〆、何気にこの曲は親父が好きで、昔は車の中でよく聞かされたなぁ。
これも何気に口ずさんでたらマイク渡されそうになって焦りました、しっかり歌うより他人の声に小声であわせたり、鼻歌で歌ったりする方が好きなんですw



これにて秋葉原前編は終了。
カラオケBOXから駅までの間にアダムさんにカラオケの基本みたいなことを教授されたり、飲みの時の会話とか、カラオケの詳細とか色々書こうと思えば書けるんだけど、きりないので。
確かカラオケに関してはアダムさんが密かに録音を試みていたはず・・・?w タラコの歌は失敗だったとかって話だったと思うけど、成功してるやつこっそりうpってくれるかもしれません。
それとも録音したのってアタイのだけ? もしそうなら、公開拒否はしないけど、ホントにこっそりやっておくんなまし、現場で盛り上がってる時ならまだしも、通常時に聞いて耐えられる内容ではない気がするぜっ!

で、オフレポ後編ですが、結局のところ8日は各自色々都合ができてしまい、7日がオフ最終日となってしまったので、私個人の秋葉原紀行をチラッとだけ紹介しますw



最後になりましたが、今回北天東京オフに参加された皆様、本当にお疲れ様&ありがとうございました。
今回は私が余裕ぶっこきすぎて、予定がしっかり組めないままのオフとなってしまい、直前でドタバタしちゃいましたが、これに懲りず次回も参加してくださることを期待しております。

つか、次回どこでやろかしら?w

  1. 2007/04/10(火) 03:06:33|
  2. オフレポ
  3. | コメント:8

北天東京オフ渋谷編

鳥取が異常に寒いんだけど、これって今日が特別寒いだけ?
姫路出る時はこれ暑いんじゃないかと思ってた服装で、ガタガタ震えながら駅から家まで歩いたんだけども。

さて、そんなどーでもいいことは置いといて、本題の東京オフ。
今回の参加者はアダムさん、ウェイスさん、クレさん、びたさん、るーさん、ついでにアタイ。
何か3回目とあって、結構それぞれが余裕ぶっこいてた気がするんだけど、時が経つのはあっという間、今日(レポ更新日は違うけど)という日が来たわけです。



今回のアタイ(個人)の予定

4/7(土)
朝9時くらいに家を出発し、9時半には姫路駅へ。
9時40分発ののぞみに乗り、12時半には東京駅到着。
その足で渋谷に向かい、渋谷シネマライズにて14時50分から上映の「秒速5センチメートル」を鑑賞。
16時半には映画が終わり、17時には秋葉原ワシントンホテル到着。
集合時間まで部屋でのんびり。

後は予定通り。
帰りの新幹線は自由席なので、8日は最終に間に合えばおk。



で、この予定を前日の夜に立て、大慌てで準備したわりには随分余裕かまして家を出たわけですが、早速姫路までの電車時刻を平日用と間違えていたという事実が発覚。
念には念をってことで、1本余裕を持って乗るつもりで家を出たんですが、これやってなかったら新幹線乗れてないとこでした。
冷や汗をかきながらも姫路駅に到着し、のぞみ待ち。
もうすぐのぞみが到着ってことで、オフレポ用に1枚撮っておくかぁとか思い、デジカメを手にし、起動―



SDカードがささってません



( ゚Д゚)・・・



( ゚Д゚)



(゚Д゚)



教訓、準備は直前ではなく、余裕を持ってすること。

自分のマヌケさにうんざりしながらも東京行きののぞみに乗り込み、空いてる席を探しますが、広島発に乗ったにも関わらず、すでに満席状態。
諦めて連結部辺りで空席が出来るのを待とうかと思ったんですが、なにやら非常に怪しい人相の3人組が陣取っておられるではないか。
小心者のアタイは当然のごとくそこをスルーし、わざわざ喫煙席付近の連結部まで移動し、待機。
しかし、そこはそこでうざいカップルがおり、やたら鼻につく香水のにおいと、痛い会話に頭を痛めながら新大阪まで立っておりました。

新大阪で座った辺りからは非常に快適な旅に早変り。
天気も良く、窓の外の景色を楽しみながら、夜のオフに思いを馳せたり、るーさんやサーさんとメールしたり。
姫路―鳥取間でよく利用する特急の乗り心地と比べて、あまりの快適さに感動したり。



なんだかんだで3時間はあっという間にすぎ、東京駅に到着。
その足で渋谷向かっても良かったんだけど、切符は東京までだし、改札で間違いなく引っかかるわけで。
人の多いとこでそういうのもヤだなぁとか思ったので、1度改札を出て、改めて渋谷に向かうことにしたんですが、想像以上に駅が広い。
つーかね、大都市来るたびにつくづく思うんですが、駅の改札に東西南北以外の地元民しか分かりそうにない名前付けんなよ。
八重洲口とか丸の内とか付けられても田舎モンじゃわかんねーよ。
まぁ、改札が4つ以上あるからしゃーないけどさ。

で、人ごみにもまれながらも八重洲南口から構外に出て、渋谷までの190円分の切手を購入。
この辺は事前に調べておいたのでそんなに迷わなかったんですが、東京の電車賃って安いよねぇ、電車の待ち時間もホトンドないしさ。
で、山手線で揺られること20分ほどで渋谷に到着したんですが、もう一面人だらけ。
ハチ公口から出たんですが、目の前がスクランブル交差点で駅からそこまでの間ギッシリと人。
しかも若者ばっかりで外人もかなり多く、私が普段生活する空間とは180度違う世界。
もうその場所に立ってるだけでも場違い感と、威圧的な都会の空気に疲れてしまいそうになったけど、開き直って堂々と印刷してきた地図を開き、場所確認。
歩いてそんなに時間かかる映画館じゃなかったから、地図いらねーかなーとか思ってたけど、大間違い。
人多すぎてはっきりと歩く方向決まってないと流されてどこ行っちゃうかわかんねーよ。
とりあえず、駅から見える西武A館を目印にスクランブル交差点を渡り、人ごみを掻き分けて井の頭通り口まで到着。
後は井の頭通りを道順に歩き、目印のミニストップを見つけて周辺確認し、スペイン坂を発見。
つか、せめて看板出してくれよ、細い通りな上に、石碑みたいなんをチョコっと置く程度じゃわかんねーよ。
とか思いつつ、スペイン坂を登りきるとようやくお目当ての映画館を発見。
近くにある姉妹館と間違えて入ったり、劇場とチケット売り場が別の所にあるなんて田舎モンには理解不能な洗礼を受けたりしつつもようやく、予定通り14時50分のチケットを購入。

その時点でまだ13時ちょっと過ぎだったんで、どーしたもんかと思ったんですが、この人ごみをうろうろする元気もなく、先ほど目印にしてたミニストップでカロリーメイト×2とお茶を購入して劇場入り。
受け付けのお兄さんに「まだ結構時間ありますけど」とか言われますが、スルー。
まぁ、待つのは全然苦になるタイプじゃないんで、のんびりしてりゃいいやとか思ってたんですが、



映画の音、扉の外まで丸聞こえ('A`



いや期待してる映画でこれやられると萎えまくりですよ。
大きい音が聞こえるとかって程度じゃなくて、登場人物の会話とかも1字1句正確に聞こえてくるわけで。
しかも、劇場が狭く、劇場内で待つスペース全域にモロに音が聞こえてるわけで、しかもチケット切っちゃってるんで出るわけにも行かず。
普通の人ならここで諦めるか、音漏れてることを理由に外に出して貰えるよう受付と交渉するんだろうけど、アタイは



両手でおもいっきり耳塞ぐ異常な人に



うん、狭い劇場って書いたとおり、待ってる場所も受付からモロ見えなんだ。
受付とカウンターで楽しそうに話してたお兄さんとお姉さんがこっち見ながらヒソヒソやり始めたのもわかってるんだ。
でもね、やっぱり映画は新鮮さが大切じゃない、ストーリー分かっちゃった映画なんて見る価値ないじゃない!(泣)

そうして短いようで精神的に超長かった1時間強を乗り越え、映画にありついたわけですが、まぁ、そっちの感想はオフとは関係薄いし、面白くないので後日。
ただ、見る前は主題歌がイメージと全然違ったりで、さほど期待してなかったんですが、いい意味で裏切られ、非常に面白かったし、主題歌も映画のイメージをぶち壊すようなものではありませんでした。
で、まぁ、この後オタクの悪い癖がモロに露呈され、



PICT0042.jpg


PICT0043.jpg




( ^ω^)



ポスター3種、サントラ(写真写し忘れ)、プログラム、チラシ



×2(笑)



ここで観賞用、保存用、使用用で×3じゃないの? って思った人はプロ。

で、合計6千円と安かったんだけど、マイナーな映画だからポスターとかプログラムは流通しにくいだろうなぁとか思い、さっさとロッカーにぶち込んでおくことに。
るーさんにメールして東京駅構内のロッカーの有無を確認し(そら当然あるけどさ)、渋谷の人ごみと、山手線内の押し合いをグッズ最優先で守り抜き、駅員にロッカーの位置とグッズが入る大きさかどうかを確認し、また駅構内の人ごみと格闘しながら、ようやくロッカー前まで到着。
ここまで無事に守り抜いた自分を褒めてやりたいとか思いつつ、ロッカーの扉を開き、グッズを入れ、扉を閉め―



グシャ・・・



( ^ω^)グシャ・・・?


( ^ω^)グシャ・・・



うわぁぁぁぁぁぁヽ(`Д´)ノぁぁぁぁぁっぁぁあああん



まぁ、ポスターの端がちょっと凹んだだけで済んだのは不幸中の幸いでした。
予備買っておいてマジで正解だったぜ・・・人間的には間違いだけど。



とりあえず、長くなりそうだし、更新待ってくれてる人もいるので、一旦ここで公開。
秋葉原からの本編は別記事でだらだら書きます。
消しちゃったら凹むしねw

  1. 2007/04/10(火) 00:04:00|
  2. オフレポ
  3. | コメント:2

緊急スマブラオフ

更新忘れてたわけじゃないよ、さだこさんと将軍が遊びに来てたからだよっ!
つーわけで、さだこさんのメールから始まった緊急スマブラオフレポ。
面倒なんで適当に写真貼り付けて行きます。

PICT0121.jpg


PICT0123.jpg


PICT0124.jpg


PICT0125.jpg


なんだこの小学生の編集は。

3時頃にやり始めて、7時ぐらいまでノンストップでプレイ。
アタイは9割方カービィ、将軍はファルコン、リンク、カービィが多くて、さだこさんはネスとカービィがメインって感じだった。
勝率は思ったほど偏りなくて、皆そこそこ1位なってたかな、さだこさんがネスの時は7割ぐらい1位だったけど。
キル数は多分アタイが多かったと思う、カービィだから、いいとこ取りできるのよね、上手なわけではないです。

突然だったのと、数年ぶりのスマブラだったんで、楽しめるかどうか不安だったんですが、終始大騒ぎ。
うちの地域ではアイテムなしのストック5で戦うのがメインだったんだけど、アイテムありの制限なし、ストック10とかで戦ったのもあって、アイテムの出現に一喜一憂したりして面白かったです。
私はPSでソロプレイゲーム派なんですが、やっぱ多人数参加型のゲームも楽しめていいなぁ。
中学生にやってたころは、負けるとイライラしたりしてたけど、さすがに成人してるだけあって、そういうのは全然なくて純粋に楽しめました。
さすがにこの歳でゲーム負けたぐらいでイライラしてたらヤバイよね、そりゃ。
ぶっちゃけ、負けず嫌いだったのがどーでもいいよって適当な性格になっちゃったってのもあるけども。

さだこさんが車運転して来てたけど、帰りに運転見た感じではかなりの安全運転でした。
昨日免許取ったばっかりとか? やっぱり初々しい感じだったなぁ。
1年もすると変な余裕ができてきて、一時停止とか、カーブ時の減速とかが適当になってくるんだよねぇ。
私も初心に帰って安全運転心がけねーとなぁ。

後、凄い思ったのが、東京オフでも、るーさん家かアダムさん家でスマブラとか多人数参加型ゲームするってのもありかもね。
MMOのオフとかだと、結構やることなくて時間が余ってると困ったりします。
ネットカフェで机並べてRSってネタもありだけどね。



■RS

チラッとだけ。

Gv申し込みしました、相手はMoodySoldires。
200戦目の相手としてはまずまずじゃないかと思ってるんだけど、ちと火力不足かもねぇ。
詳細はギルド掲示板の方で。



以上。



追記

さすがに4時間以上もぶっ続けでプレイしてたせいで、方向キー押す左手親指が恐ろしいほど腫れ上がって来ました。
任天堂はいっつもハードがいまいちだと思うんだけど、64のコントローラーは特に酷いよね。
しかし、こんなバカできたのは数年ぶりです、そもそもうちに私の客が来たのは2年ぶり? ぐらいじゃないかなぁ。
腫れた指も写真とってみたいんだけど、全然分からないので却下。

  1. 2007/03/14(水) 20:16:11|
  2. オフレポ
  3. | コメント:5

北天名古屋オフレポ後編

うへぇ、昨夜に更新しようと思ってたらいつの間にやら寝ちゃってたよ。



オフ二日目の名古屋は一面青空の快晴、そして予想外の暑さ。
エアコン対策で長袖とか着て来てたアタイには最悪のコンディション。
まぁ、水族館内に入っちゃえばこっちの勝ちだろうと踏んでいざ出発。

前日、サーさんと決めておいた集合場所には30分前に到着、うん、早すぎね。
まぁ、余裕を持って出発したってのもあるけど、何より



一刻も早くあのホテルから出たかった



ってのが大きな理由だったかもしれない。

sdfhrf.jpg


初日もこの金の時計の下に集まったわけなんですが、見れば分かるように朝っぱらから凄い人の量。
初日はこのど真ん中に待機しておられたのですが、アタイはそんな度胸はまるでなし、遠いところから眺めておりました。

ちなみに、時計が到着直後の9時ではなく15分を示している理由についてはアタイのカメラテクのなさと人の多さが原因です。
まず、これ一枚を撮るために取り直すこと7回、そのうち通行人が邪魔になったのが4枚、フラッシュ間違えて焚いたのが1枚、手ブレが2枚(;´Д`)
フラッシュ焚いちゃった時はすんげー目立って恥かしかったですよ。
写真撮ってる途中に鉄道警察が来た時はマジでビビリました、思わずカメラしまったアタイは間違いなく不審者だと思います。



その後、無事サーさんと合流して、びたさん・クリさんとの合流場所である大曽根駅に向かいます。
20分ぐらいで大曽根駅に到着してメールで具体的な場所を聞き、地下鉄入り口前で待機。
サーさんと雑談など交わしていると、間もなくびたさん・クリさんが来て無事合流、そこから水族館を目指します。

で、無事水族館に着いたのはいいものの、人・人・人の波。

yhkghj.jpg


この写真撮ったのは帰りだったんですが、田舎者の私としては、これぐらいの人数でも水族館に来る人の人数としては多すぎるぐらい。
朝はこんなもんじゃねぇ、チケット売り場が完全に埋没するぐらいの人出で、窒息寸前。
しかも、日光が照り付け、今まで我慢できてた汗が一気に噴出、サーさんと共にタオルが離せない状態にw

係員のおばちゃんの、必死の誘導に従いながらチケットを購入し(サーさんに奢っていただきました、ありがとうございますm(_ _)m)ようやく館内に突入。
アタイ的には眼前に広がる幻想的な青い世界よりも、キツイ陽光から逃れ、涼しい環境になったことの方に感動しておりましたw
で、最初にまわっていたのは北館で、こっちはイルカ・シャチ関係の展示とかが多いようで、骨格標本まで吊るしてありました。
何か、目の前に普通に泳いでるイルカとシャチがいるだけに、妙に生々しいよね。

その後、イルカショー&シャチショーやるってことで屋外のスタジアムまで移動、さらばエアコンの効いた天国。
再び灼熱地獄の中に舞い戻った一行、最初は先にやってたイルカショーの人の波でスタンドに座れなかったのですが、プールをぐるぐる、回たり、かき氷食ったりしているうちにプールに近い席が空いて着席。
直後に、シャチショーが始まって、お姉さんが諸注意など子供に分かるようにアレっぽい口調で説明。

で、いよいよシャチショーが始まったわけです。

PICT0033.jpg


写真で伝わるかしら、この迫力。
この後あったイルカショーはイルカの芸が可愛いとか凄いとかそういう観点だと思うんですが、シャチショーはただただ壮観。
そして、やっぱりでかいだけあって、水しぶきも半端ないんですよね。
お姉さんの手前の席は水が掛かるかもしれませんので注意してくださーい、って言葉が現実味を帯びています。

そうこうしてると、なにやら係員らしき兄ちゃんが白い布巻いた棒みたいなのを持って水槽を叩いてる。
なんだありゃ、と思ってると数秒後にシャチがその場所めがけて大ジャンプ。
あぁ、そういうシステムになってるのか、とか感心していると、何か明らかにこっちに向かってシャチを誘導する兄ちゃん。



一同:「な、なにするだー!?」



と、その瞬間シャチがこっちに向かって大ジャンプ、押し寄せる大波、悲鳴―。



結論から言うとギリギリセーフでした。
私の前列にいた親子連れは着衣ずぶ濡れ、食い物も水浸しの情況になり、半ギレ状態で退場。
私は鞄が少々濡れた程度でしたが、サーさんはシャツに被弾するなど軽度の被害を被るハメに。
しかし、それに懲りることなく客席へシャチを誘導する兄ちゃん。



兄ちゃん、夜道に気を付けな(♯^ω^)



その後も、イルカショーを見たりしていたのですが、イルカショーが始まるまで待っている最中に何度もびたさんが鳩に襲われておりましたw
まぁ、人の集まるところ、餌のあるところには必ずいる鳩ですが、名古屋の鳩は全く人を恐れていないようで、超低空飛行。
こっちがぶつかるのではないかとヒヤッとするぐらいの高度で飛んでくるわけですが、どういうわけかやたらびたさんに向かって飛んでおりました。

何か陰謀の臭いを感じるぜ!



ショーを見終えた我々は南館に移動して今度は普通の水族館を満喫したわけなんですが、イルカショーの直後だったせいもあり、もうとんでもない人の量、移動すらままなりません。
サーさん共々突っ込んでいたのですが、こんな場所にベビーカーに乗せなきゃダメな子供なんぞ連れて来るなって、マジで(;´Д`)
場所を大きくとるわ、人の足を遠慮なく轢きやがるわ、ガキは泣き喚くわ(;´Д`)

まぁ、水族館の客層見るとカップルor若い夫婦+コブが多いので、こっちが場違いだってのは重々自覚してるんですけどね。



水の幻想の世界を楽しんだ我々は、水族館を後にして昼飯を食いに行こうと言うことで、水族館関連施設内を散策していたのですが、昼飯時という事もあって、また人の波。
それに辟易しながらその辺をぶらぶらしていると、お土産屋の一角で、変態どもの目を引く一つの商品が。

クリ:「ちょwww サーさん、団長、これ見てこれ



おっぱいプリン(笑)



アタイ・サー:「うはwww」



しかもネタではありながら、中々精巧な出来。
変態三人はその精巧な出来に感心しながらも、その有効な利用方法について語り合う。


サー:「そうだ、これを団長の家の呼び鈴にセットしておけば、勧誘とか減るんじゃないですか(笑)」



クリ・アタイ:「おまwww」

さらには、水族館という子供なども沢山来る施設にこのような大人向け商品が売られていることへの是非などを熱く語り合いました。
そう、



びたさん見失うほどに(´▽`)



びたさんの方はちゃんと変態の位置を把握していたご様子で、ちゃんと迷子にならないように見つけて下さりましたw

その後、かなり予約の人数が多かったものの、ようやく店に入り、昼食をとることに。
パフェやケーキなどが売りのお店だったので、アタイ向きだっ、と喜んでいたのですが、オニオンスープで腹一杯になってしまいました('A`)

腹を満たした我々は、その辺のお土産屋をまわって遊んでいたのですが、そこでまたも―

クリ:「団長ー、見て見て、



おっぱい眼鏡拭き(笑)



アタイ:「ちょwwwっをまwww」

このクリさんのネタ品を発掘する能力の高さには感服。
そのネタ品に大喜びする変態3人組にはびたさんの白い目がありました^w^;;;;;;;;



こうして水族館を満喫して帰った我々ですが、地下鉄入り口付近でまたもびたさんに向かって鳩の攻撃が。
うん、ここでようやく気付きましたよ、間違いない、この鳩には



さだこの怨念がこもっている



名古屋駅に到着した後は、びたさん・クリさんお勧めの名古屋お土産屋をめぐり、私はプリンを、サーさんはプリンときし麺を購入し、解散となりました。
御三方には改札口までお見送りして頂き、ありがとうございましたm(_ _)m



最後に暴露話。

この日のびたさんのいでたちですが、実はアタイ的に凄いツボってました。
髪の毛を後ろで二つに括る髪型、しかも括ってる場所、髪の量までが完全にアタイのストライクコース。
まぁ、これだけならまだしも、肩掛け鞄をたすき掛け・・・うん、この破壊力、分かる人には分かると思います。

これは私の趣味を把握したびたさんが、その破壊力に悶え苦しむアタイを見て(・∀・)ニヤニヤするための陰謀だったとしか思えません。
そ、そうか、北天名古屋オフとは表向きの理由、今回のオフのびたさんの真の目的は



「アタイを困らせて、その姿に萌える事」



だったのかぁぁぁぁーーーーーー!!!!11!!!11!!








びたさん・クリさん本当に申し訳ありません、ぶち殺さないで下さいね^w^;;;;;








名古屋オフを終えて。



本編では流れ上きちんとお礼することが出来ませんでしたので、改めてこの場でお礼したいと思います。

びたさん・クリさん、当オフに当たり、色々企画して下さり、ありがとうございました。
初日は楽しいトークを、二日目には一人では絶対に体験しない体験をw 楽しませて頂きました。

また初日も二日目も、「郵貯から降ろしてきたような涙ぐましいお金を使わせる訳にはいかない」と、晩飯代からカラオケ代、電車代に水族館の入場料金、昼飯代まで出して下さったアダムさん・サーさん・クリさん、



本当にありがとうございましたm(_ _)m



アタイが自分で稼ぐ身になった時には必ずお返しさせて頂きます。

  1. 2006/08/24(木) 14:51:46|
  2. オフレポ
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